帰無仮説:母集団の重相関係数はゼロである
検定統計量:F値(分子の自由度df1=p、分母の自由度df2=N-p-1)
F = (R2/p) / {(1-R2)/(N-p-1)}
ここでpは独立変数の個数、Nはサンプル数(=レコード数)である。
重回帰分析帰無仮説:母集団の重相関係数はゼロである
検定統計量:F値(分子の自由度df1=p、分母の自由度df2=N-p-1)
F = (R2/p) / {(1-R2)/(N-p-1)}
ここでpは独立変数の個数、Nはサンプル数(=レコード数)である。